ちょっとブレイク☆「3月3日です。」についてだよ。

3月3日です。」について、Rainちゃんちのkinki雛のなんと可愛らしいこと。


我が家のリアルです。 


どーん!



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ちょっと怖い?(笑)


京都のお雛様はお内裏様が右だそうです、それは京都では向って右側が上座に当たるからだそうです。



…それを桜は昨日、15歳の男の子から聞いて知りました(きゃー)←何のきゃー!!!や






そして、今日3月3日の誕生花は 花桃(はなもも)だそうです。


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花言葉は

 

恋のとりこ、よい気立て


花桃は、桃の園芸品種で、庭木・切花用として栽植される落葉低木です。

 花弁は八重咲、濃紅色または純白で、果実は普通の桃より小形です。

 美しい景色を形容する「花は紅、柳は緑」の「紅」はももの花のこと。

 あたり一面新緑の中で、この花の咲く早春の光景が目に浮かぶようです。




今日の誕生花より



ほかにも 耳の日 だったり 桃の日 だったり 3の日とかあるらしいですが


ひな祭りとは、平安時代の京都の風習だった子供の無病息災を願う上巳の節句(じょうみのせっく)と、ままごとの遊びが江戸時代初期に融合し、女の子のお祭りになったといわれています。

 ひな祭りという呼び名は、小さな人形で「ままごと遊び」することを「ひいな遊び」と呼んでいたのが語源です。

 はじめは京都の上流階級の家だけの行事でしたが、しだいに民間の行事となり、やがては地方へとひろまっていきます。

 ひな祭りは江戸時代中期にかけて年々盛んになり、人形やひな壇もどんどん派手になっていきました。

 当時は等身大の人形をかざったひな壇もあったといいます。

 ですが、1721年(享保6)に、ぜいたくな生活を規制する当時の江戸幕府によって、ひな人形の大きさは24cm以下とさだめられました。

 ひな祭りのことを別名で「モモの節句」といいますが、それは当時の旧暦の3月3日は、現在の4月上旬にあたり、ちょうどモモの花も開くころだったからです。

 また江戸時代、ひな祭りの日には、銭湯でモモの葉をお風呂に入れた「桃の湯」に入るのが流行していました。

 昔話の桃太郎が鬼を退治するように、植物のモモには災いをおいはらう効能があると信じられていたからです。



今日の何の日?より




やはり 女の子の節句ですから 可愛らしいでお祝いしたいものですね







…まじめなネタになってしまった(笑)



できれば 今日は かの君2人は かわいらしいでお祝いしてほしいな。

「女の子のお祝の日やろ、なんでやねん!!!!!

と言われそうだけど だって 似合いそうなんだもーん(笑)


    








余談ですが…



バラとは関係ない 紫の人

ですが 彼の新しいサイトを覗いたら なにやらアルバムに特典が…。

それが先着特典だそうで、いつも桜はネットで予約するのですが それだとゲットできない可能性があるので

今回はお店で予約することにしました。





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